ログイン 新規登録
 
会員登録 | ログイン | 買い物かご | サポートセンター
     
ショップ特製品  
オリジナル商品  
阪急電鉄関連商品  
MODEL524 阪急関連パーツ  
レールクラフト阿波座  
松本商事  
レイルロード  
でんしゃふぁくとりー  
トレジャータウン  
KATO (N)  
KATO Assyパーツ  
TOMIX (N)  
鉄道コレクション  
バスコレクション  
マイクロエース  
グリーンマックス  
MODEMO  
新幹線  
蒸気機関車  
ワールド工芸      (Nゲージ)  
ワールド工芸     (HOナロー)  
ワールド工芸(HO)  
ワールド工芸     (Nナロー)  
TOMIX (HO)  
KATO (HO)  
ジオマトリックス(インレタ・標識板)  
能勢電鉄1000系(TOMYTEC)  
アルナイン  
アルモデル(HOナロー)  
プラッツ  
Bトレイン  
いさみやロコワークス  
トーマモデルワークス  
アルモデル(HOゲージ)  
ナローガレージ  
あまぎモデリングイデア  
津川洋行  
マスターピース  
イーグルスMODEL  
 
     
 
     
      072-751-9678  
 
    メールはこちら
 
 
2021年 4月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
今日
 
 
 
   KATO (N) > 車両セット > JR 153系新快速 高運転台 (10-484)
 
 
 
JR 153系新快速 高運転台 (10-484) 次の商品
 
 
JR 153系新快速 高運転台 (10-484)

拡大 ( Size : 12 kb )
 
製造元 : KATO
定価 : 13,200
価格 : 11,616円(税込11,616円)
(20% off)
数量
 
 
 
  実車ガイド  
153系による“新快速”は激化した京阪神間での私鉄との競争のため、昭和47年(1972)に登場し、アイボリーを基調とした車体にブルーの帯を配した塗色により「ブルーライナー」の愛称で活躍しました。デッドヒートを演じたのは京阪神間の私鉄だけではなく、特に京都-大阪間では特急に勝るとも劣らない到達時間を誇り、しばし特急列車との並走シーンを繰り広げました。“新快速”に使用された153系は、往年の東海道本線急行で活躍した車両が集められたことから、初期の低運転台(クハ153-0)や後期の高運転台(クハ153-500)が混在し、先頭車が低運転台どうしの編成もあれば高運転台どうし、低運転台と高運転台の混合などバラエティーに富んでおり、電車ファンの目を楽しませてくれました。しかし名車153系にもアコモの陳腐化と車体の老朽化が訪れ、昭和55年(1980)に登場した後継車117系「シティーライナー」の登場によって、その活躍に終止符を打ちました。

特徴  
●  ヘッド/テールライトを標準装備(先頭車のみ)。
●  編成両端の先頭車に高運転台の車両を採用。
●  アイボリーを基調にブルーの帯を配した新快速「ブルーライナー」の塗色を美しく再現。
●  全車両の車体ナンバーと車体表記を新規に設定。
●  先頭部の行先方向幕を含めたヘッドマークシールを付属。
●  6両セット
●  クハ153-528+モハ152-107+モハ153-107+モハ152-115+モハ153-115+クハ153-523
●  ヘッド/テールライト点灯
●  KATOカプラー密連形(Pat.)標準装備
●  付属部品・ヘッドマークシール・信号炎管(ユーザー付部品)

(KATO資料より)

Copyright © イケダモデリング WebShop All Rights Reserved.     072-751-9678
商号名 : イケダモデリング   代表 : 高雄 誠
個人情報保護ポリシー 特定商取引に関する法律に基づく表示
事務所の所在地 : 大阪府池田市五月丘2-2-17